この度弊社グループ(デンセンホールディングス株式会社)は、長野市と長野運動公園総合体育館のネーミングライツ契約を締結いたしました。
8月20日(木)に長野市役所にて調印式が執り行われ、正式に長野市とのネーミングライツパートナー企業となりました。
本年11月に完成予定の新たな体育館の愛称は「デンセンLUZ(ルース)アリーナNAGANO」、略称は「デンアリ」となります。
愛称の由来は、弊社グループの社名と、BOALUZからLUZ(ポルトガル語で光の意味)から引用し、弊社が取り扱う商材の電気(光)を共通点として、長野市に更なる光をもたらせるようにと願いを込めて命名しました。
アリーナは来年1月から使用開始となり、弊社グループが支援するボアルース長野のホームアリーナとして使用する他、2028年には国民スポーツ大会(旧国体)にて、バスケットボールの会場になる予定です。
長野市の企業として、スポーツを通して地域社会に貢献させて頂きたいとの思いから、今回のネーミングライツ契約に応募をさせて頂きました。
より多くの皆様に親しまれる施設・企業を目指し、更なる地域社会の発展と活性化のため、精一杯努めて参ります。
調印式では、荻原健司市長と弊社代表の若林が対面で契約書に調印しました!




デンセンホールディングス株式会社は、これからも地域に根ざす企業として、スポーツ・文化活動への支援を通じて、地域社会の更なる発展に貢献して参ります。









